 |
ISA
(INTERNATIONAL SURFING ASSCIATION)
インターナショナルサーフィンアソシエーションはインターナショナルオリンピックコミュニティー公認のサーフィンオリンピックゲームアマチュア世界大戦の運営管理母体です。またISAによって運営される全ての教育プログラムはSURFING AUSTRALIAによって開発されたものです。現在、日本を含めた10カ国以上のサーフィン協会がISAブランドのSURFING AUSTRALIAのサーフ教育プログラムを取り扱っています。またIOC(国際オリンピック委員会)をはじめ、多くの国際機関のメンバーでもあり、その存在は多方面にわたって知られています。 |
 |
ISJ
INTERNATIONAL SURFING JAPAN
インターナショナル・サーフィン・ジャパンは日本国内におけるセーフサーフィンプログラムを広く普及させるためのISAメンバーシップ受付窓口と、ISAプログラム提供の窓口として活動しています。 |
 |
NSA
(日本サーフィン連盟)
日本サーフィン連盟は1965年に設立され、「アマチュア精神に則り、サーフィンの正しい発展と共に、サーフィンを通じて海への関心を高め、健全な心身の育成をはかり、合わせて国内及び海外のサーファーとの親睦を目的とする。」
|
 |
SURFING AUSTRALIA
オーストラリア政府公認の国内のサーフィンの管理母体、競技会の運営、選手育成、コーチの育成、審判の育成、サーフスクールの管理などスポーツとしてのサーフィンを全て管理しているオーストラリア政府オーストラリアンスポーツ委員会公認のサーフィン協会。サンシャインステートサーフィンスクール(以下4S)はサーフィンオーストラリア日本部門の管理、運営を行っています。 |
 |
HPC
(HIGH PAFORMANCE CENTER)
ハイパフォーマンスセンターはSAとオーストラリア政府オーストラリアンスポーツ委員会(06)によって開発された、トップアスリート育成トレーニングセンターです。日本人プロサーファーやトップアマチュアの選手たちのトレーニングのアレンジ、アシスタントなど日本人マーケットの運営、管理をSURFING
AUSTRALIAの指示のもと行っています。 |
 |
CMAS JEFF
CMAS-世界水中連盟は、世界86ヶ国のダイビング団体が加盟する、世界で最も権威のある国際的なダイビング連盟です。全世界に13,500ヵ所のダイビングサービス・ネットワークを誇り、現在までに輩出したダイバーの数は700万人にものぼります。IOC(国際オリンピック委員会)やユネスコをはじめ、多くの国際機関のメンバーでもあり、その存在は多方面にわたって知られています。 |